AIを「禁止」でも「野放し」でもなく、
安全な業務の道具に

生成AIは人手不足を補う強い味方です。一方で、会社の知らないところで個人のAIに社内の情報を入れてしまう「シャドーAI」が、新しい漏えいの原因になっています。

AIで変わる仕事

文章の下書き

メールや提案書の下書きが数分で。

議事録

会議の記録と要点を自動でまとめます。

社内資料の検索

マニュアルや資料から、必要な情報をすぐに。

集計・分析

Excel の集計や分析を、話しかけるだけで。

「禁止」では守れません

禁止すると、かえって隠れて個人のAIが使われます。会社が安全なAIを用意し、ルールを決めることが大切です。

個人のAIでは社内の情報が外へ出てしまう。会社で用意したAIなら、学習に使われず、社員ごとに管理でき、記録が残る

サービス内容

現状把握とご提案

AIの使われ方と業務を伺い、向く使い方を整理します。

安全なAI環境の構築

Microsoft 365 Copilot など法人向けAIの導入と、権限・持ち出し対策。

社内ルールづくり

入力してよい情報、答えの確かめ方などを、国のAI事業者ガイドラインに沿って。

社員研修

実際の業務を題材に、使い方と注意点をお伝えします。

定着と見直し

使われ方を確かめ、AIの進化に合わせて見直します。

こんな会社におすすめです

・社員が勝手にAIを使っていないか心配
・AIを使いたいが、何から始めればよいかわからない
・Microsoft 365 は使っているが、Copilot を活かしきれていない

「まず何ができるのかを知りたい」という段階からでも、お気軽にご相談ください。

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